新座市の蓄電池・太陽光・V2H補助金
新座市
新座市は蓄電池の補助の上限額を公式に示していません(令和8年度・2026-11-03に新座市公式で確認)。
新座市の蓄電池補助金はいくらですか
新座市の公式サイトでは確認できませんでした。埼玉県の62市町村のうち22市町村が同じです(2026-11-03確認)。
「・4,800Ahセル未満の蓄電池の場合(個人・事業者)/蓄電池の価格と設置工事費の合計(税抜)の31分の18/(上限90,000円/kWh)/※ 設置費が12万5千円(税抜)/kWh以下となるよう努めること。」「・4,800Ahセル以上の蓄電池の場合(事業者)/蓄電池の価格と設置工事費の合計(税抜)の19分の9/(上限90,000円/kWh)/※ 設置費が11万9千円(税抜)/kWh以下となるよう努めること。」補助対象容量は「個人5kWhまで、事業者20kWhまで」。上限は1kWhあたりの額で、総額の上限は原文に記載がない。区分は「蓄電池(太陽光発電設備と同時に設置する場合)」と「蓄電池(既設の太陽光発電設備に接続して設置する場合)」の2つ。
出どころ:www.city.niiza.lg.jp(取得日 2026-11-03)
新座市の補助はいつまで申請できますか
公式の記載は「一部終了」です(2026-11-03に新座市公式で確認)。
受付の期間 令和8年5月1日 → 令和8年12月10日 一部終了(「令和8年6月8日時点で、個人向けの蓄電池(太陽光発電設備と同時に設置する場合)及び蓄電池(既設の太陽光発電設備に接続して設置する場合)の申請額が予算上限に達しました。」「予算の上限に達した時点で、期間中であっても受付を終了します。」「予算の上限に達した場合、上限に達した日の申請が複数あるときは抽選とします。」「前日までに受けた申請については、通常どおり受け付けます。」受付期間は「令和8年5月1日(金)から令和8年12月10日(木)まで」。「補助金予算残高(令和8年10月30日(金)13:00現在)」は 個人向け太陽光発電設備 当初予算20,700,000円/予算残高76,000円、個人向け蓄電池(太陽光発電設備と同時に設置する場合)20,380,000円/0円、個人向け・事業者向け蓄電池(既設の太陽光発電設備に接続して設置する場合)5,400,000円/0円、事業者向け太陽光発電設備 9,535,000円/8,725,000円、事業者向け蓄電池(同時設置)5,400,000円/4,070,000円)
出どころ:www.city.niiza.lg.jp(取得日 2026-11-03)
- 制度
- 令和8年度新座市太陽光発電設備等設置費補助金(親制度は「【令和8年度事業】新座市ゼロカーボン推進補助金」。ほかに新座市高効率空調機器設置費補助金・新座市LED照明灯設置費補助金・新座市高効率照明機器設置費補助金がある)
- 蓄電池
- 「・4,800Ahセル未満の蓄電池の場合(個人・事業者)/蓄電池の価格と設置工事費の合計(税抜)の31分の18/(上限90,000円/kWh)/※ 設置費が12万5千円(税抜)/kWh以下となるよう努めること。」「・4,800Ahセル以上の蓄電池の場合(事業者)/蓄電池の価格と設置工事費の合計(税抜)の19分の9/(上限90,000円/kWh)/※ 設置費が11万9千円(税抜)/kWh以下となるよう努めること。」補助対象容量は「個人5kWhまで、事業者20kWhまで」。上限は1kWhあたりの額で、総額の上限は原文に記載がない。区分は「蓄電池(太陽光発電設備と同時に設置する場合)」と「蓄電池(既設の太陽光発電設備に接続して設置する場合)」の2つ。
- 太陽光
- 「太陽光発電設備 住居や事業所等に設置し、発電するシステムが対象です。 補助率:90,000円/kW」。補助上限kWは、個人「通常」5kW、個人「埼玉県省エネ・再エネ活用設備あんしん事業者認定制度の認定事業者が施工する場合」10kW、事業者「通常」20kW、事業者「過去3年以内に省エネ診断を受診している場合」48kW。総額(円)の上限は原文に記載がない。
- V2H
- 新座市ゼロカーボン推進補助金のページに並ぶ4つの補助金(太陽光発電設備等設置費/高効率空調機器設置費/LED照明灯設置費/高効率照明機器設置費)にV2Hはなく、太陽光発電設備等設置費補助金のページにもV2Hの記載はない。
- 受付の期間
- 令和8年5月1日 → 令和8年12月10日
- 受付の状況
- 一部終了(「令和8年6月8日時点で、個人向けの蓄電池(太陽光発電設備と同時に設置する場合)及び蓄電池(既設の太陽光発電設備に接続して設置する場合)の申請額が予算上限に達しました。」「予算の上限に達した時点で、期間中であっても受付を終了します。」「予算の上限に達した場合、上限に達した日の申請が複数あるときは抽選とします。」「前日までに受けた申請については、通常どおり受け付けます。」受付期間は「令和8年5月1日(金)から令和8年12月10日(木)まで」。「補助金予算残高(令和8年10月30日(金)13:00現在)」は 個人向け太陽光発電設備 当初予算20,700,000円/予算残高76,000円、個人向け蓄電池(太陽光発電設備と同時に設置する場合)20,380,000円/0円、個人向け・事業者向け蓄電池(既設の太陽光発電設備に接続して設置する場合)5,400,000円/0円、事業者向け太陽光発電設備 9,535,000円/8,725,000円、事業者向け蓄電池(同時設置)5,400,000円/4,070,000円)
出どころ:新座市 公式(取得日 2026-11-03)