2021冷却機能付き脱毛器おすすめ2選

2021年おすすめの冷却機能付き脱毛器器について、スペックの違いや口コミの人気度を考慮し、本気でおすすめしたい2選をご紹介します。

人気の冷却機能付き脱毛器なら、アイシングする煩わしさがなく脱毛の箇所に集中でき痛みを軽減できるので重宝しますよね。

冷却機能付き脱毛器おすすめ2選

第1位 脱毛ラボホームエディション

ココがオススメ
  • 全国56店舗の全身脱毛サロンの脱毛ラボの家庭用脱毛器
  • 冷却機能付きで脱毛しながら肌を冷やすので照射時の痛みや赤みをすぐにケア
  • カウントディスプレイで照射残数を確認しながら利用可能
  • 臨床試験実地済みで圧倒的安心感
  • キャッシュレス決済で全員5000円OFF
評価

価格
71,478円(税込)
美肌ケア

ケア方式
フラッシュ式
カートリッジ交換
できない
冷却機能
照射可能回数
30万回
1ショット辺りの単価
0.22円
照射面積
4.8cm²


照射間隔
1秒
照射の強さ
2.9J(1cm²)
保証
お買い上げ日より1年
男性ヒゲ

\ キャッシュレス決済で5000円OFF /

注意

脱毛ラボ ホームエディションは楽天での取り扱いがございますが、

  • 14,278円分の日替わりプレゼント
  • 1000ポイントプレゼント
  • 脱毛ラボサロン店舗トレーナーの正しいケアLIVE動画
  • キャッシュレス決済で5000円OFF

は公式ストアからのご購入のみの適用となっています。公式ストア以外からのご購入分は適用されませんのでご了承ください。

脱毛ラボ ホームエディションの口コミや評判、効果は?

濃い毛には効きます 産毛にはあまり効果なし

全身光脱毛24回やりましたが、部分的に残っているので好きな部位を好きなタイミングで脱毛したくて購入しました。2~3週間に1回程度、気が向いた時に使っています。

サロンでかなりの回数やってましたが、それでも抜けなかった少し濃い毛がこの脱毛器の最大出力で抜けました。数日するとまた薄い毛が生えてきますが、着実に効果を見せています。部位によっては多少チクッとしますが痛みはほとんどありません。

ただし、お腹などの産毛にはなかなか効果が見られません。これはサロンの脱毛でもそうでした。やはり産毛は脱毛しにくいのでしょう。濃い部位も薄い部位もこれからも根気よくやってみます。

あと、自分でやるので「打ち漏れしてるんじゃないの?」というモヤモヤ感もないし、気になれば当て直せるのが家庭用脱毛器の良いところ。

ちょっとやり直すくらいなら問題ありませんでした。ただし説明書にも書いてありますが、1回の脱毛につき同じ箇所を何度も照射しても効果は変わらないしもちろん肌にもよくないので自己責任です。
これからも根気よく続けてみようと思います。

効果ある気が!

脱毛サロンは高くて、やめてこれで全身脱毛しようと思い購入。初めての脱毛でしたが、私は剛毛なので、なかなか効果はでないだろうとあまり期待せず、とりあえずは1度だけ終わりました。

ですが足は少しちくちくした毛や毛穴が目立たなくなったと感じています。

効果や感じ方には人それぞれありますが、1度目でこの効果とは私的にはこれからに期待できる!とおもってます。背中も工夫すればとどきます!!慣れてからVIOにも挑戦しようと思ってます。

私のような高いお金は払えない、!という学生さんにはオススメだと思います。

徐々に毛が生えてこなくなった‼️

1週間内で2回やりました。
一回目やってそのあと毛は生えてきますが
気になるのでシェービング。
その後いつもちくちくしていた毛が薄くなってちくちくさがあまり感じられませんでした。
お風呂上がりじっくり毛穴を見てみると
スルッと抜けた毛があり、
一気に脱毛の実感はないですがじわじわ効果があります。
自宅でやるからあまり期待はしてなかったですが
おすすめします!
個人差があると思いますのであくまでこれは私の実感したことをそのまま書いております。
私はそんなに毛深いわけではないですが
それなりに普通にあります。
VIOは脱毛済みなので
その他をやろうと思い購入しました。
たまにあたたかいなって思いますが痛くはないです。

分割でも支払えるので
安心してじっくりゆっくりこれから試したいと思います。

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注意

脱毛ラボ ホームエディションは楽天での取り扱いがございますが、

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脱毛ラボホームエディションの口コミや評判、効果の詳細はこちら ≫

第2位 オーパスビューティー03

ココがオススメ
  • フラッシュ式で業務用で採用されている新方式の光美容器
  • VIOはもちろん、脱毛器では難しい産毛まで対応
  • 冷却機能付きで脱毛しながら肌を冷やすので照射時の痛みや赤みをすぐにケア
  • 性能が高いのい4万円台の脱毛器としてコスパが良い
  • キッズもOKな光美容器と人気
  • 1ショットの間隔が0.8秒と高速照射
評価

価格
¥41800(公式サイト限定・税込み)
美肌ケア

ケア方式
フラッシュ式
カートリッジ交換
冷却機能
照射可能回数
35万回
1ショット辺りの単価
不明
照射面積
7.04cm²


照射間隔
0.8秒
照射の強さ
14.2J(面積不明)
保証
購入日より1年
男性ヒゲ

VIO

オーパスビューティー03の口コミや評判、効果は?

オーパスビューティ03の口コミや評判、効果の詳細はこちら ≫

効果の高い家庭用脱毛器おすすめの選び方7つのポイント

「今人気でおすすめの脱毛器ってどれなんだろう?」

「VIOはもちろん産毛や顔、脇や全身をしっかりできる脱毛器がほしい!」

「家庭用メンズ脱毛器でヒゲに効果のある脱毛器はどれ?」

と悩んでいませんか?

家庭用脱毛器は自宅に居ながらいつでも好きな時に脱毛でき、1台持っていれば気になる部位だけでなく全身脱毛ができるため、脱毛サロンや脱毛クリニックに通うよりもコスパのいい脱毛ができます。

そのため、家庭用脱毛器の購入を検討している方は多いのではないでしょうか。

しかし、家庭用脱毛器は種類が多く色々なタイプがあるため、自分に合った脱毛器選びに迷ってしまいます。

この記事では、家庭用脱毛器を選ぶ7つポイントや、実際に家庭用脱毛器を購入した人の失敗談をご紹介します。

どのタイプの家庭用脱毛器にしようか迷っている方、どんなタイプのものがあるか知りたい方はぜひ最後までお読みになり、参考にしてください。

家庭用脱毛器には色々なタイプがあります。

脱毛器には毛を抜くタイプがありますが、毛を抜いただけでは一時的な脱毛効果で、数日後にはまた元通り毛が生えてきてしまいます。

こちらで紹介する脱毛器は、熱によって毛根組織に作用し、発毛の働きを弱めて減毛・抑毛効果が得られる脱毛器をご紹介します。

自分に合った脱毛をするためにも脱毛器の種類やタイプを知っておけば、後悔や失敗のない脱毛器選びができるでしょう。

家庭用脱毛器を選ぶ時の7つのポイントをチェックしていきましょう!

1)全身脱毛を考えているならフラッシュ式脱毛器

全身脱毛をするならフラッシュ式の脱毛器がおすすめです。

フラッシュ式は光脱毛とも呼ばれていて、脱毛サロンで受けられる脱毛方法と同じになります。

カメラのフラッシュの様に光をパシャパシャ照射し、熱のエネルギーによって毛根組織にダメージを与え、発毛の働きを弱める仕組みです。

脱毛器によっては自動で連続して照射できるものもあるため、肌の上をスライドさせるだけなので楽に脱毛ができます。

全身脱毛は照射する範囲が広いので、自動で照射できるタイプだと時短で脱毛ができるでしょう。

高い抑毛効果や狭い範囲で施術するならレーザー式脱毛器

脱毛方法は光脱毛の他にレーザー脱毛があります。

光脱毛が熱を面で照射するのに対し、レーザーは光を集中して点で照射するため、毛根深くまで熱を届けることができるので高い脱毛効果が期待できます。

しかし、点で照射するので照射範囲が狭いため、全身脱毛などの広範囲の脱毛には向いていません。

脇やVライン、膝下などの狭い範囲を集中的に脱毛したい方や、濃くて太い剛毛をしっかり処理したい方にはレーザー脱毛が向いています。

ただ、光脱毛と比べて痛みが強いというデメリットがあります。照射前に肌表面を冷却すれば痛みは緩和できますが、照射するレベルが高いと、その分痛みが大きく出やすいです。

フラッシュ脱毛と比べて脱毛効果は高いですが、痛みが出やすいのと、広い範囲には向かいのがレーザー式の特徴です。

2) VIOや顔に使えるもの

家庭用脱毛器の種類によっては、VIOのデリケートゾーン、顔には使えないのもがあります。

VIOは色素沈着しやすくデリケートな部位なため、肌トラブルを避けるためにも対応していない脱毛器があります。

IOラインは特に皮膚が薄いため、IOラインだけ照射できず、Vラインのみ対応しているものも多いです。

VIOラインを脱毛したい場合は、対応しているかチェックして選びましょう。

顔は皮膚が薄いため照射レベルを調整できない脱毛器では、対応していない場合もあります。

対応している脱毛によっては、アタッチメントを変えれば光美容のフェイシャル美顔器として使えるものもあります。

1台で脱毛器、美顔器としても使えるので便利でしょう。

3) 照射範囲が広いもの

全身脱毛をするなら照射範囲が広い脱毛器を選びましょう。

照射範囲が広いと1度に広い範囲が処理できるだけでなく、時短脱毛ができるからです。

全身脱毛は自己処理してからの時間を入れるとかなりの時間がかかります。そのため、照射範囲が広ければそれだけ楽に脱毛できます。

照射範囲のカートリッジを変えられる脱毛器にすれば、広い範囲も狭い範囲も対応できます。

4)照射レベルの強弱調整ができるもの

照射レベルを調整できる脱毛器にすると、全身に対応できたり痛みを軽減した脱毛ができます。

肌の状態を瞬時に判断し、自動でレベルを調整する機能が搭載されている脱毛器もあります。

肌質や毛質に合わせてレベルの強弱を調整するのが面倒な方は、自動で調整する機能が付いている脱毛器を選ぶといいでしょう。

また、調整レベルは段階が少ないものから多いものまで様々です。

照射レベルが低いほど照射パワーも弱まるため痛みの少ない脱毛ができ、レベルが高いと痛みを感じやすいですが、1回の脱毛効果が高まります。

5)カートリッジの交換が可能なもの

家庭用脱毛器には、本体一体型とカートリッジ交換型の2タイプあります。

本体一体型はショット数を消耗すれば使用できなくなるため使い捨てとなるので、継続して脱毛したい場合は買い換えが必要です。

サイズが小さいので、コンパクトなタイプを探している方や、部分的に脱毛したい方に向いています。

カートリッジ交換型は、カートリッジ自体のショット数で交換するため、本体があれば使用し続けることができます。

全身脱毛をしたい方や長い期間かけてゆっくり脱毛したい方には、カートリッジ交換型が向いています。

また、カートリッジを交換すれば家族やお友達とシェアできるため、コスパのいい脱毛ができるでしょう。

6)痛みを軽減できる冷却機能付きのもの

痛みを軽減できる冷却機能付きの脱毛器もあります。

照射と同時に肌を瞬時に冷やすため、肌の感覚を麻痺させて痛みを軽減できるのです。

保冷剤などで自分で冷やしてから照射をしても痛みを軽減できますが、冷却機能付きならその手間がなくなります。

連続照射で時短脱毛をしたい方や、少しでも痛みの少ない脱毛をしたい方に向いています。

7)1~3万円代の脱毛器は避ける

家庭用脱毛器の料金は幅広く、1万円代から購入できる手頃なものから10万円代のものまでピンキリです。

値段が安い商品もあるため購入敷居が低く、自宅ですぐに脱毛を始められますが、脱毛器の機能をチェックすることは大切です。

安い脱毛器では照射可能回数が低くランニングコストが悪い、照射面積が狭いためしっかり脱毛ができていない、照射間隔が長く全身脱毛を完了するのに時間がかかるといったデメリットがあります。

安い脱毛器では結局脱毛効果が得られなかったり、すぐに壊れてしまうこともあるので、余計な買い物が増えてしまうのであまりおすすめできません。

1万円代の脱毛器を使った私の失敗談

ここで1万円台の脱毛器を使って失敗した体験談をご紹介します。脱毛器選びで失敗しないため、参考にしてください。

10代の後半から色々な家庭用脱毛器を試してみました。

学生の頃はあまりお金がなかったので、脱毛器に求めることは安さだけでした。

そのため、どの脱毛器も脱毛効果に満足できず、1年に1回は買い換えていて、結局思い出せる限りでも4台は買いました。どれも1万円台の性能が似たり寄ったりのものばかり・・・約4万円を無駄にしました。

毛を抜くタイプの脱毛器を使っていましたが、いかに痛みを少なく抜くかということが脱毛器の良しあしだと思っていました。

次に買う脱毛器で最後にしようと、効果の高い脱毛器をリサーチしました。

脱毛器には2種類あり、私が使っていた毛を抜くタイプとは別に、毛根にダメージを与えて脱毛するタイプもあり、ダメージを与える方が脱毛に効果的だとわかりました。

種類は2種類で、フラッシュとレーザーがあり、フラッシュはレーザーほどの威力はないものの広範囲の脱毛ができて痛みが少ない。レーザーは威力が強くて狭い範囲の脱毛に向いているとのこと。

私は期間がかかっても1回の脱毛時間が短く済み、痛みが少ないフラッシュ脱毛にすることにしました。

フラッシュ式の家庭用脱毛器で検索すると色々なタイプが出てきましたが、一押しされていた「脱毛ラボホームエディション」を選んだんですよね。

7万円を超える出費なので正直すごく迷いましたが、値段が高いのにもかかわらず通販サイトの家庭用脱毛器の売上げランキングで上位を独占していました。しかも口コミが多く評価も高いので、思い切ってケノンに決めました。

使い始めてわかったのですが、ただムダ毛を抜くだけの脱毛器とは脱毛効果が全然違います。しかも思ったほど痛くない。

毛を抜くタイプはある程度毛の長さがないと処理できないので、毛が生えている期間が必要でしたが、ケノンは脱毛した後はしばらく生えてこないし、毛を剃っても大丈夫なので、ずっとツルツルでいられました。

部位によって脱毛効果の出方は違いますが、脱毛するごとに毛が細くなっていくのがわかります。定期的に脱毛するのが面倒な時もありますが、その分効果があるのでやりがいがあります。

脱毛ラボ ホームディション1台あれば全身脱毛ができるので、脱毛サロンの全身脱毛をするよりも安くできます。

最初は高い買い物だと思っていたけど、長い目で見たら安上がりになります。もっと早く買っておけばよかったです。

このように、安い脱毛器ばかり購入して続けて失敗すると、安物買いの銭失いで結局お金を無駄に使ってしまうことになります。

家庭用脱毛器は決して安い買い物ではありませんが、脱毛サロンや脱毛クリニックに通うよりは安く済ませられます。

そのため、少し値段が高いと感じても損はしないので、家庭用脱毛器を選ぶときは、料金だけを重視せずに機能やレビューも参考にし、後悔のない買い物をしましょう。

脱毛器PPC
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